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2026年1月 バージョン331リリースにつきまして

昨日バージョン330をリリースしたばかりですが、バージョン331をアップしました。
下記に経緯や説明がありますため、必要な方は新たに差し替えください。
(何度もお手数をお掛けし申し訳ございません。)

 

※以下の機能が特に不要な場合はバージョン330のままで問題ありません

 

経緯と新バージョン(330/331)の説明

1月11日にリリースいたしましたバージョン330につきまして、ユーザー様より以下のようなご意見を頂きました。

mu-faをリスクレベル2で運用しています。
昨晩お知らせのあったv330にバージョンアップを実施しました。
ボララティのない週末相場のためか、BTC90700ドル近辺でショートをエントリーして50ドル〜100ドル上がったら損切りする挙動を短時間に十数回繰り返しています。
ヘッジのためでしょうか、その際にエントリーする建玉はリスクレベル設定に関わらず大きく損失も大きいです。
このまま一晩放置したら大きな損失に繋がりそうでしたので、現在はv310に戻した上でリスクレベル1にして様子を見ています。
本件に関して何か対策などはありますでしょうか?

まずこの挙動につきましては、不具合等ではなく正規の動作となり、昨日公式LINEで配信いたしましたアップデート内容で、
①ロングポジションが大きな含み損を持っている場合の挙動を変更(従来のショートポジションに加え、より細かな調整動作を追加) これにより、ショートポジションの損切り量が従来より小さくなります。
という説明を致しましたが、これがその挙動となります。
この動作は数か月単位の中期相場目線が変わるタイミングで起こります。

 

また、以下は問い合わせに対する開発本部の返信となります。

今回の動きの経緯としまして、開発中に実際に2つのパターンの考察がありました。
パターン①:相場判断の境目で今回のような細かな損切を繰り返すパターン
 これは挙動として、相場境目をまたぐ度に何度も細かなエントリーや損切が発生します。

 

パターン②:損切は細かくせず、境目をまたいだ場合はそこから一定期間様子見とし、ある程度の時間が経過してから損切するパターン
 これは挙動として、相場境目をまたいで一定期間を過ぎると大きな損切りが発生します。

 

一言でまとめますと、相場反転付近で小損切を多数にするか、大損切を少数にするかという2択ですが、

 

長期的な影響を見た場合、実際はトータル影響としてパターン①<パターン②となったため、今回はパターン①を採用いたしましたが、その際にエントリーするポジション量は現在持っているロングポジションの合計値を元に算出されており、既にロングポジションをたくさん持っている場合は両パターン共に損失量が膨らみやすい傾向にあります。

 

上記の文章をイメージで表しますと、以下のような形となります。

 

【バージョン331】
この対策としまして、境界付近におけるリスクヘッジのためのショートポジションエントリー量(=損切り量)を減らせる選択を追加いたします。

 

trueではショートポジションのエントリー量を減らさない(危険回避を第一目的

 falseでは危険回避のためのエントリー量を減らす(利益を第一目的

 

 

falseにするメリットとしては境界付近でのトレードによる損切量が減少します。(損切り回数自体は変わりません)
デメリットは、下落に対するカバーが1手遅れる、という形となり、現状でロングのポジションをたくさん持っており、かつ、含み損が大きな場合は少々危険が孕みます。(特に含み損をー60%以上抱えている場合など)

 

 

true / falseのどちらがベストか、につきましては、現在持っているロングポジションおよび含み損によって変わるため、長期での利益目線での評価では一概にどちらが良い、とは評価できませんが、安全対策目線としては(falseに設定する事で)危険側に踏み出す、という形となります)
※バージョン330内部では、安全目線であるtrueの動きとなっています

 

アップデート方法はこちら

 

 

 

 

2025年12月 ”mu-faプレミアム”事前予告

これまでのmu-faのデメリットを克服した「mu-faプレミアム」を立ち上げる事となりました。
現ユーザーの方は無料でご利用頂けます。
(今後の新規の方につきましてはプランや費用など現在検討中となります)

 

2026年前期に開始予定となっております。

 

説明

mu-faにおいて、これまではお客様のほうでリスクレベルを選んで頂く方式になっており、特にレバレッジの高いリスクレベル3,6においては、下落時に証拠金追加やソフトアップデート、損失確定の損切りなどを配信と共にご自身でやって頂いておりました。

 

しかしポジション調整などは、本来は個々の口座状況に合わせて最適な調整方法がある(=損失を個々で抑える最適な方法がある)にもかかわらず、1人1人の個別の相談が難しい(1人ずつ順番に相談していると相場に間に合わなかったり、など)という所で一番早い方法の一律の方法でしかお伝えできませんでした。

 

その為、個々で最適なポジション調整が出来ていれば出す必要のない損失まで出てしまっているパターンも存在し、
さらに相場緊急時はアップデートなども頻繁に入り、予想以上にユーザー様の手間がかかってしまっている状態でした。

 

また、緊急アップデートなどは個人の措置が遅れるとダイレクトに損失に繋がる事があり、日中仕事などですぐに対応できない場合はこれらのデメリットも存在していました。

 

これらを解消すべく、この度、mu-faプレミアムプランを立ち上げる事となりました。

 

特徴

ユーザー様は取引所に資金を預けるだけで、取引所内でmu-faが利用できるようになり、
緊急時のアップデートやポジション調整などは、すべでmu-fa側で行えるようになります。
また、VPSも必要なくなるため、利用頂く方にとってはとにかく面倒な手間や管理が一切なくなります

 

メリットデメリットなどを以下にまとめますと、

<メリット>
・ユーザー様のほうでVPSやアップデート、ポジション調整の一切の手間がなくなります
・個々のパソコンが必要なくなります
・すべて取引所側で管理できるようになる事で、不要な損失を大幅に抑え利益を最大限取れるようになります。
・実質的にはファンド方式になるため、個々の口座の場合は資金が小さいとレバレッジが上がってしまい損失リスクが上がっていましたが、これが完全になくなり、数万円などの少額から運用が始められます。

 

<デメリット>
・取引所側で管理や手数料が増えるため、これまで個々で動かしていた場合に比べると利益は少し小さくなります。(イメージ的には2割減くらいです)

という所で、どちらかといえば圧倒的にメリットが勝ちます。
(VPS管理やソフトの即時アップデート、ポジションの調整などがご自身の口座状況に応じて適切に行える場合は、そちらの方が利益が出ます。)

 

裏でテスト実証中です

実は既に一部の縁故ユーザーの方にのみ、テストとして10月から同等のサービスを展開中ですがやはり効果は絶大で、
本来はmu-faの個々の状態では、リスクレベル3において11月・12月の荒れ相場ではマイナス数十%以上の損失が出てしまうところ、-10%~+5%程度で済んでいます。

 

 

プレミアム開始につきましては、また改めてご案内をお送りいたしますので、今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

2025年8月 アップデート!

リスクレベル1~3において性能をアップデートしました。(バージョン290)
※今回はリスクレベル6のアップデートはありませんので、リスクレベル6をお使いの場合は入れ替え不要となります

 

以下変更点です。

全共通

取引頻度を見直し、エントリーできるタイミングを増やした事で利益がUPしています。(前バージョン比)

 

新Ver.簡易性能表

過去5年におけるバックテストの結果です。(コチラのページで詳細データを確認できます。)

リスクレベル設定 総利益 トレード勝率 最大含み損
+203% 99% -68%
+544% 91% -79%
+4252% 87% -71%

※リスクレベル1~3の利益と含み損のバランスを比べると、
  現状はリスクレベル1や2を使うメリットがなくなってしまっています(今後どこかで見直し予定)
また、リスクレベル3を使う上では以下の注意点をご覧ください。

 

リスクレベル3の注意点

リスクレベル3では前バージョに比べてロジックが大きく変わっているため、長期での利益やトレード勝率は上がっていますが、含み損がこれよりも大幅に大きくなっています。
その内容や対処法について以下にまとめましたので、リスクレベル3をお使いの方は以下資料をご参照ください。

 

リスクレベル3の変更内容と注意点

 

【参考】口座間の資金の移動方法

 

2025年8月 実データ追跡!

(バージョン281までの内容となります)
ユーザー様実トレードデータでリスクレベル1~3の口座において、ずっと複利で回していた口座(かつ、途中で運用資金が変更されていない口座)を対象に、実際にどれだけ資金が増えているのかを調べてみました。(条件に該当するのは4口座ありました。)

 

なお、リスクレベル6口座においては単利回収推奨のため、複利追跡対象から除外しています。

 

 

現在の資金=2025年8月2日時点の金額となります。

リスクレベル1口座 (9ヶ月稼働)

始めた時期 スタート金額 現在の資金 利益¥ 利益%
2024年11月 500万円 536万円 +36万円 +7.2%

 

リスクレベル2口座 その1(9ヶ月稼働)

始めた時期 スタート金額 現在の資金 利益¥ 利益%
2024年11月 2005万円 2730万円 +730万円 +36%

↑実際は始めた時期は10月28日で、10月は運用期間がほぼなかった為、11月スタートとしています

 

リスクレベル2口座 その2(10か月稼働)

始めた時期 スタート金額 現在の資金 利益¥ 利益%
2024年10月 1億円 1億4368万円 +4368万円 +43%

 

リスクレベル3口座(9ヶ月稼働)

始めた時期 スタート金額 現在の資金 利益¥ 利益%
2024年11月 1000万円 1352万円 +352万円 +35%

 

 

開発者コメント

過去9か月間どうしの比較においては、リスクレベル2と3は同等の成績となりました。
ただし両者利益の出かたには明確な違いがあり、リスクレベル2は毎月プラスのみをコツコツリスクレベル3はプラス月もあればマイナス月もある、という感じです。

 

また、トレード勝率はリスクレベル2が圧倒的に高く、過去5年間のバックテストでは勝率91%
リスクレベル3では過去5年間のバックテストでは勝率60%となっています。

 

安定を選ぶなら3よりは2の方が安心、といった所ですね。

 

今後どのリスクレベルも改善アップデートを予定しており、そこでリスクレベル2と3の差がどれくらい出るのか、という所で、リスクレベル2で運用か3で運用かがハッキリ決まりそうですね。

 

リスクレベル1においては、微力だが確実にコツコツ、といった具合で、過去5年のバックテストにおいても勝率は99%となっており、安定度は1番あると思います。
(ただしリスクレベル1でフル性能を発揮するためには証拠金がかなり必要となり、現状で約300万円~となります。)

 

以上、調査結果でした。

 

2025年5月 大型アップデート実施(バージョン2.7.1)

(備考:)リスクレベル4~6においては先だって4月にリリース済み

主な内容

過去5年分のバックテスト公開

全てのリスクレベルにおいて、直近5年分のバックテストを実施しました。
中長期レベルの運用の参考になるかと思います。
結果はコチラで確認できます。

 

リスクレベル1の取引頻度アップ

リスクを上げず、月利は約1.5倍になりました。(平均月利約0.9%⇒平均月利約1.4%)

 

リスクレベル2の利確早期化

「ある程度利益が出ているのに利確せずマイナスへ転落」のパターンが減りました。
これにより、エントリーも決済もしない停滞期間が大幅に減少します。(なくなる訳ではありません)

 

リスクレベル3~6において、リスクを大幅低減化!

資金ショート(原資喪失)の確率がグっと下がりました。
リスクレベル6においては数ヶ月おきに起きていた資金ショートが直近4年ではゼロになりました。
(詳細はバックテスト結果参照)

 

リスクレベル4~5の廃止

今回の改善により、リスクレベル4,5のメリットがなくなったため、廃止しました。
【~バージョン250】
リスクレベル3~6において、資金ショートリスクと利益(期待値)共に上昇
【バージョン270】
リスクレベル4は、資金ショートの確率はリスクレベル6とほぼ同等で、利益はリスクレベル6の70%減少
リスクレベル5は、資金ショートの確率はリスクレベル6と同等で、利益はリスクレベル6の50%減少

 

以後はリスクレベル 1・2・3・6の4パターンとなります。

 

 

その他

・チャート上に現在のリスクレベル、バージョン、最低証拠金(推奨値)の表示

 

・起動設定画面でメールアドレスを入力すると、起動確認のメールが毎日1回届きます。

これにより、意図外の停止(パソコン自動再起動によるMT停止やフリーズで売買停止)が分かりやすくなりました

 

・パソコン再起動時に、内部情報消失によるポジション解除ロジックを廃止(再起動後、情報を再度計算・取得する方式へ変更)
・パソコン負荷低減対策(計算ロジック改善)

 

 

 

2025年 4月 ロジック改善・バックテストに関して

①ロジック改善

今回リスクレベル4~6において、取引ロジックの改善を行いました。(1~3はまた後日公開となります)
メインはリスク低減となります。

 

特にリスクレベル6では数ヶ月単位で資金ショート(原資消失)となっていたものが大幅に改善され、バックテスト結果では過去4年間において資金ショートなし、という事が確認できました。(詳細はバックテスト結果をご覧ください。)

 

②バックテストに関して

今回、過去5年分のバックテストが可能となりました。

 

これまで出来ていない理由

リリース時からご利用頂いている方につきましては公式LINEでお伝えしておりましたが、

 

法定通貨(例えばドル円など)の場合、バックテスト用の過去相場データにおいては取引所がサービスで準備・提供頂いている場合が多いです。

 

しかし仮想通貨に関しては(2020年ごろまでは一時的に提供していた取引所もあったようですが)、現在は取引所は仮想通貨に関する過去データを提供しておらず、バックテストを行う際には自身のパソコンのMT4内に残っている相場データのみでする必要があります。

 

このため、mu-faリリース時には約4か月分のみのデータしか存在しませんでした。

 

今回のタイミングで何故できたか

実は最近、有志で過去データを保存・公開している方をみつけ、過去5年分のデータを取得する事ができました。
そのため、このタイミングでテストする事ができました。
開発者自身、長期のデータも確認する事ができて正直ひと安心しています。

 

 

バックテストとは?~実は中級者でも知らないバックテストの”ワナ”~

バックテストとは過去の相場データを利用してそのソフトの売買動作確認を行う事です。
MT4に標準搭載されている機能で、過去相場データをインストールすると、その相場データではどんな売買結果が出たかが確認できます。

 

本来は売買ロジックの動作チェックをするためのもので、損益値は低精度のオマケ機能です。

 

「精度が低い」という点ですが、MT4のバックテスト機能は取引手数料の数値が正しく計算されないという大きな盲点があります。

 

たとえば今日、5年前のデータに対してバックテストをした場合、なんと5年前のトレードに本日価格時点での手数料(¥絶対値)が加算されます。(安定した法定通貨ではその逆もありテスト結果に有利に働くパターンもあります。)

 

もっとカンタンに説明しますと、本来は5年間で手数料合計20万円のはずがバックテストでは合計500万円になってしまう、といった感じです。

 

こんな計算をされてしまっては、正しい利益見積もりは出ないどころか、損益が逆転する事も多々出てきます。

 

そのため、バックテスト結果をそのまま信用するのは実はナンセンスせあり、これらの誤解を招かないためにも、mu-faは個人でバックテストができない仕様になっています。

 

しかし今回、自社でそれらを補正するプログラムを開発した事で長期のバックテスト結果も正しく見積もりが出せるようになりました。

 

2025年2月 利用にあたってのアドバイス・注意点

【最低証拠金】

各リスクレベル設定では推奨の最低証拠金があります。
これを下回ると、本来のパフォーマンスを発揮できない上に、レバレッジ(リスクや損失)が設計値以上に上がってしまいます。
最低証拠金につきましてはQ&Aからご確認ください。

 

 

【リスクレベル設定】

リスクレベル設定における動作は大きく2つのグループに分かれており、
リスクレベル1・2⇒ローリスクローリターン、保守的なトレード
リスクレベル3~6⇒ハイリスクハイリターン、攻めなトレード
となっており、それぞれのグループの中でまたレバレッジが変わるような動きとなります。

 

【注意点】
リスクレベル3~6では、相場地合いにより大幅な利益を出す事もあれば、逆にじわじわとマイナスが続く事もあります。
3~6を利用してのみの運用は中々のリスクがありますのでご注意ください

 

基本的にはリスクレベル3~6はポートフォリオの一部(ハイリスク部門)としての扱い、という目線で使われた方がいいと思います。
商品説明動画を再度見る

 

【損失の少ない運用方法】

たとえばリスクレベル1や2で出た利益の一部をリスクレベル3~6で回す手法を取れば、仮に3~6が損失で無くなってしまったとしても手出し分はないので痛みは少ないです。
ポートフォリオのバランスをハイリスクに振りすぎるとギャンブル性が高くなります※のでご注意ください。(※大きく儲かるor溶けてなくなる)

 

ここに例えば投資金200万円(溶けては困るお金)があったとします。
<よくない例>
(パターン1)リスクレベル4で200万円を回す
(パターン2)リスクレベル4に100万円、リスクレベル6に100万円
 上記を複利でずっと放置
これはギャンブル性(利益の一過性)が高く、今は調子良くてもどこかで全て溶ける可能性があります。

 

<よい例>
リスクレベル2で150万円
リスクレベル4に50万円
リスクレベル6には、上記2つから出た利益の一部を運用(20万円など)
どの口座も毎月利益分は回収

 

こうする事で<よくない例>よりもリスクをぐっと下げる事が可能で、長期運用向きとなります。

 

【期待値の確認】

以下は開発データ/実績データから算出した最新の損益期待値(月利ベース)となります。
リスクレベルが上がると、プラスもマイナスも大きくなります。
また、前月からのポジションの持ち越し状況によっては以下を超える可能性もありますので、ぜひご自身の運用方針とリスクバランスを上手に調整して運用ください。

参照元資料

 

 

 

2024年6月からリスク設定4で始められたお客様が、半年で+500%の利益を達成しました!
6月時点ではまだmu-fa一般公開前ですので縁故の方となりますが、原資20万円⇒2024年11月21日現在時点で107万円となっております。

 

但しこの方はリスク設定4と5を1か月単位くらいでちょこちょこ切り替えているとの事で、純粋な設定4の成績ではないようです。
(4と5の期間はだいたい半々くらいのようです。)

 

純粋なリスク設定4の場合、過去結果からの情報で検算すると+360%ほどとなります。

 

【リスク設定6】1か月半で+1000%(原資11倍)達成!!

2024年10月からリスク設定6で始められたお客様が、約1か月半で+1000%の利益を達成しました!
口座番号****9752の方、初期金額は3900円⇒2024年11月21日現在で43700円

 

今回の金額は小さいかもしれませんが、100万円を入れていたら1100万円になります😎

 

実際、11月頭からリスク設定6で100万円で始められた方は3週間で+157%(+157万円)出ています(驚
ちなみにこの100万の方はそもそもの原資がトレードの利益からなので、実損失はゼロの状態でスタートです

 

(上記の方らは原資は必ず回収してくださいね

 

さて、どうしてもハイリスク設定の結果に目が行きがちですが、
今月あと1週間を残した現状で
リスク設定4では月間+30%
リスク設定2では月間+7%
と、いずれも年間ペースで見たら十分とんでもない利益が出ています。

 

ハイリスクを回す場合はポートフォリオ運用や原資回収に努めてくださいね。

↑上記の通り、ハイリスクになればなるほど損失も大きくなります
 また、上記図は必ずこの範囲内で動くという意味ではありませんのでご注意ください。

 

 

2024年11月14日 現状成績と運用リスク

公開2週間で既に月利最大が+179%
リスク6設定では早くも月利+100%超えとなり原資回収ですね。
11月頭に100万円で運用の方は実益で+180万円、現在の原資はなんと280万円になっています。

 

但し、リスク設定6はハイリスクハイリターンの設定です。
時期によっては大きな損失を被る事がありますのでご注意下さい。(中長期のレンジ相場に非常に弱いです。)

 


mu-fa紹介資料より

 

バックテストでも、設定6ではどこかで必ず破綻するという結果が出ています。

 

ハイリスクを回す場合はポートフォリオを基本とし、リスク分散につとめましょう

 

★6設定を利用する上で最もリスクの低い使い方は、★1~3などの運用で出た利益を★6で回すやり方です。
このやり方であれば、仮に★6の口座資金がショートしても元々利益分からの捻出なので、原資に対する損失はほぼゼロです。
いちばん良くない運用は、★6のみで回す事です。(どこかで破綻します)

mu-fa紹介資料より

 

長く続けるためには、ポートフォリオでトータルプラスを目指しましょう。